☆4/6(土)横6-4巨 神茶谷。
今日は来日初先発のケイの出来次第、そう思って試合を見ていた。ただ思い切り厳しい目で見ていて、そもそもあれだけ開幕2戦目内容の良かった平良を飛ばす事が納得出来なかったので、7回2失点のHQSくらいはやってもらわないと困ると思っていた。 そのケイ。立ち上がりから全く制球が定まらない。岡本の前に2四球を... 続きをみる
横浜DeNAベイスターズについて①試合感想、②編成感想、③ファーム情報などを記事にしています。 記事中の画像、動画も全てオリジナルでやっています。ぜひご覧下さい。
今日は来日初先発のケイの出来次第、そう思って試合を見ていた。ただ思い切り厳しい目で見ていて、そもそもあれだけ開幕2戦目内容の良かった平良を飛ばす事が納得出来なかったので、7回2失点のHQSくらいはやってもらわないと困ると思っていた。 そのケイ。立ち上がりから全く制球が定まらない。岡本の前に2四球を... 続きをみる
東と戸郷。日本を代表する左右のエース対決。昨季の最多勝を争った2人で、実力通り一点勝負の見応えある好試合となった。 東は開幕戦同様、やや立ち上がりがピリっとしない。昨季は四球や長打を許すなんて事が殆ど無かったが、今日は初回に四球、2回に長打と先制点を献上してしまう。 対照的に戸郷は球威、変化球、制... 続きをみる
関根の打撃が止まらない。昨年の春もそうだったが、どこに投げても、誰が投げても打つ。今日で3試合連続猛打賞。昨日は走塁ミスばかり悪目立ちしたが、早速取り返したと言って良いと思う。 元々はベイスターズで1番と言って良いほど積極性が持ち味の選手。昨年は打つだけでなく走攻守でチームを牽引していた。勝負所、... 続きをみる
タイトルの通り、選手の評価に困る試合となった。 昨日の終盤からじわじわと阪神に詰め寄られ、既に試合前から嫌な感じはあったが、序盤にオースティンの第一号が飛び出して、すぐさま石上にタイムリーも生まれ「今日も行くぞ!」とベイスターズに勢いがあるかのように思われた。 濱口も大ピンチで要所を締めながら5回... 続きをみる
所変わって京セラドーム。今日から阪神戦。 開幕から打線が湿っていた阪神だが、巨人3戦目で息を吹き返した感じがあった。打線のラインナップは昨年とあまり変わりないが、近本、中野を起点にした打線はバランスが良くやはり脅威。一方でルーキー2人とオースティンの入った横浜打線は昨年に比べかなり変わる。相手に「... 続きをみる
今日も試合前からハマスタのムードは最高潮で、特に度会の人気ぶりには目を見張る物がある。 グラウンドにちょこっと出てきただけでエールの声援が飛ぶし、守備に着く時、打席に入る時など一際声援が大きい。何を隠そう自分も一際大きい声援をかけ続ける1人である。 ただ今日はノーヒット。アドゥワを筆頭に広島投手陣... 続きをみる